金銀糸の牡丹文刺繍の名古屋帯

¥10,000価格
  • 大変上質な極上の帯です。地色は金色で牡丹文が刺繍で施されています。フォーマルからセミフォーマル、普段着にもお着物を選ばず合わせやすいです。色々な式典のフォーマルシーンやホテルでのお食事、パーティ、観劇などのシーン年代を問わず幅広くご活用いただけます。

    中国の唐時代に、百花の長として人気を誇った牡丹が日本に伝わったのは奈良時代です。衣装の文様としては平安時代から用いられています。

  • ・生地:絹

    ・セット内容:帯のみ

    ・破損・ダメージ:シミあり(写真参照)

    ・破損・重大だと思われるダメージされた場合の賠償額:30,000円

    *ご金額は1泊2日の場合の金額です。